シーキューブ 北海道浜中クッキーが買える場所はどこか・食べてみた口コミ

北海道浜中クッキー外装写真
おみやの写真について

シーキューブ 北海道浜中クッキーのデータ

商品名シーキューブ 北海道浜中クッキー
内容量5個入り、10個入り
製造者株式会社 シュゼット
製造者住所兵庫県芦屋市公光町7-10-101
賞味期限約60日
保存方法直射日光や高温多湿な場所をさけて保存
箱の大きさ横 12cm × 奥行き 11.5cm × 高さ 6.5cm
名産地兵庫県、芦屋
販売場所大丸神戸店、大丸梅田店、博多阪急、西宮阪急、宝塚阪急、阪急うめだ本店、伊勢丹立川店、伊勢丹浦和店、あべのハルカス近鉄本店、名鉄百貨店本店、福岡三越、星ヶ丘三越、名古屋栄三越、小田急百貨店町田店、小田急百貨店新宿店、西武池袋本店、西武所沢店、そごう千葉店、そごう横浜店、高島屋米子店、天満屋岡山店、東武百貨店船橋店、東武百貨店池袋店、うすい百貨店
※ 販売場所は公式サイト・現地で直接確認していますが、販売終了している場合もあります。
おみやげの種類クッキー、洋菓子
価格帯1,000円以内、2,000円以内

北海道浜中クッキーについて

北海道浜中クッキーは兵庫県のシーキューブ(C3)が手がけるクッキー。

北海道浜中町で生産されたバターを100%使用しています。

素材のおいしさを大切にしているとのことですが、原材料(小麦粉、バター、アーモンド、砂糖、卵、生クリーム、食塩)のシンプルさを見るとそれがよくわかります。

牛乳瓶をモチーフにしたマスコットは“BABU(バブ)”ちゃんという名前だそう。

BABUちゃんに加え、北海道の地形、ハートも描かれていて、見た目もとてもかわいらしいクッキーです。

5枚入りと10枚入りがありますが、今回は10枚入りのものをいただきました。

シーキューブ(C3)について

シーキューブ(C3)はアンリ・シャルパンティエを運営する株式会社 シュゼットが運営しているスイーツブランドです。全国の百貨店などで、店舗を展開しています。

シーキューブは以下の3つのアシストを大切にしているとのこと。

  • ローカルをアシスト:地元の素材を使い名産品を生み出すプロジェクトなどを行っている
  • 酪農をアシスト:上質な生乳を育む地の保全活動、酪農業の活性化に売上の一部を活かす
  • 集うをアシスト:人に贈りたくなるようなお菓子、人の集まりのまんなかにあるようなお菓子になるよう願いが込められている

参考:シーキューブ公式サイト

実際に北海道ミルクラングドシャの売上の3%が酪農支援金に活かされているとのことです。

北海道浜中クッキーを食べた感想

しっとりめのどこか懐かしい味わいのクッキーです。

口に入れると、バターの香りが広がり手作り感があります。

口のなかでほろほろと崩れ、口触りもとてもいいですね。

甘さは控えめなので、甘いものが得意でないという人にも喜ばれそうなお菓子です。

クッキーに描かれているイラストもかわいいので、小さいお子さんにも喜ばれそうですね。