京都ごえんが買える場所はどこか・食べてみた口コミ




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「京都ごえん」の歴史・概要
京洋菓子「ジュヴァンセル」は、フランス語で「乙女」。
ちょっと他とは違うのが、このお店、1988年7月にあった、祇園祭で出店したのが始まりなんです。
お菓子の企画から製造、販売まで、女性のやわらかな感性を大切に生かしていて”京都のお店”として、独自の京テイストを表現し続けているのが特徴です。
また、素材にもこだわった職人さんたちが作り出しています。
そんなジュヴァンセルが”素敵な「ご縁」がありますように”と名付けた「京都 ごえん」を紹介します。
宇治抹茶の緑がきれいで、まあるいおかしです。
「京都ごえん」を食べてみた感想
しっとり、とても上品な美味しさです。バターが強すぎないので食べやすい。
生地は、真ん中が窪んでいて、そこに抹茶のクリームがあります。
このクリーム、心地よい苦みが良く効いていて、生地との相性も素晴らしいです。
京都のおみやげとして、ぜひとも贈りたくなるお味です。
クリームを使用していながら、常温で保存できるのもうれしいです。